海外旅行保険に入ったら手帳を忘れずに

海外に旅行に行く時に必ず入りたいのが、海外旅行保険です。海外旅行保険に入ったら、旅行に行く時には、旅行保険の手帳を忘れずに持参しましょう。手帳には緊急時の連絡先などのマニュアルが入っていますし、もちろん海外旅行保険の情報も入っています。ただ海外旅行保険に入ったからということで安心して何も資料を持たずに行くよりはだんぜん安心です。
会員制リゾートを利用すると、通常のホテルステイでは味わえない楽しみ方ができますよ。たとえば、美味しい地元食材を自分で調理して食べる、なんて楽しみ方も出来てしまいます。会員制リゾートでは、広いスペースも使えるし、キッチンも利用できるところが多いです。気の合う仲間とワイワイ言いながら調理して楽しむのも優雅な休日の過ごし方ですよね。
 陸上の日本選手権第2日は11日、8月開幕の世界選手権(韓国大邱)代表選考会を兼ねて埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われ、女子100メートルを11秒39で制した福島千里(北海道ハイテクAC)は「爆発できたんじゃないかと思います」と自身の走りを振り返った。

以下、福島のレース後コメント

「とてもうれしいです。1本でも多く走れるように、これからもうちょっと力をつけて頑張りたいです。(世界選手権出場の)内定をいただくことは目標だったんですけど、通過点としてとらえてます。今までのレースは世界選手権の内定を取るために走ってきたわけじゃなくて、もうちょっと上を目指していたので、特に気持ちを切り替えるポイントにはならないかなと思います。昨日のことは昨日のこと、今日は今日のことなので、このレース(決勝)に向けて準決勝を走れたと思います。

(監督からは)爆発的に行け、と言われました。(自分は)爆発しようと思って走りました。爆発できたんじゃないかと思います、今の段階では。今季ベストなので、今年のここまで一番大きい大会で(結果を)出せたのはよかったです。世界選手権では1本でも多く走れるように、大舞台でしっかり結果を残せたらいいと思います」

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「サントリーレディスオープンゴルフトーナメント」3日目、首位に6打差の14位タイからスタートした宮里藍は、4バーディ、1ボギーの「69」。今季日本ツアー3戦目にして初の60台をマークし、通算6アンダーの6位タイに浮上した。

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最終日を前にトップ10に食い込んだものの、12アンダーに伸ばした首位との差を詰めるには至らず。「昨日に引き続きチャンスは多かったけど、中盤にパターでガマンできなかった」。その内容は、9番の3パットを含む30パットという数字がすべてを物語っていた。

それでも、ショットに関しては「内容が良かった」と評価。「今朝の練習で、アドレスのスタンスが広すぎるかな? と思って狭くしたら、軸がしっかりした」と、僅か3センチ程というスタンスの矯正が奏功し、多くのバーディチャンスを演出した。

首位に6打差で迎える最終日。「昨日と同じで、上位との差を縮めるという欲を出さず、いかに自分のゲームに徹しきれるか。目の前の1打に集中するだけです」。首位の背中は未だ遠いが、“6位タイ”という順位が僅かに残された逆転劇への期待を掻き立てる。


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 11日にJ1第14節が行われた。

 アウェーで神戸と対戦した仙台は21分、赤嶺真吾のヘッドで先制点を奪うも、試合終了間際の89分に同点ゴールを許してしまい、1−1の引き分け。これで2試合連続の引き分けとなったが、開幕からの無敗記録を9に伸ばしている。

 川崎対甲府の一戦は、1−1で前半を折り返すと、後半立ち上がりの49分に山瀬がヘディングシュートを決めて川崎が勝ち越しに成功する。しかしその5分後、甲府はハーフナー・マイクが今季5点目となるゴールを決めて同点に追いついた。その後は両者ともに得点を奪えず、2−2のドローに終わっている。

J1第14節
川崎 2−2 甲府
得点:[川]小林(34分)、山瀬(49分) [甲]阿部(40分)、ハーフナー・マイク(54分)

神戸 1−1 仙台
得点:[仙]赤嶺(21分) [神]茂木(89分)

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 6月30日に行われるディック東郷国内引退興行の追加参戦選手が発表され、スペル・デルフィン、グラン浜田の出場が決定した。

 デルフィンは6.5みちのくプロレス後楽園大会でザ・グレート・サスケとともにディック東郷との6人タッグを結成。最初で最後の東郷&デルフィン&サスケというタッグで、東郷のみちのく最終戦をわかせた。

 今回、東郷の国内最終戦は新日本プロレスの外道とのシングルマッチと決定しているため、デルフィンは同じくみちのくプロレスで戦ったグラン浜田と組んで、ガントレットタッグマッチに出場。盟友の国内最終戦に花を添える。

■「ディック東郷国内引退興行 〜IKIZAMA〜」
6月30日(木)東京・後楽園ホール 開場18:00 開始18:00

<シングルマッチ>
ディック東郷
外道(新日本プロレス)

<タッグマッチ>
アントーニオ本多、邪道(新日本プロレス)
TAKAみちのく(K−DOJO)、ザ・グレート・サスケ(みちのくプロレス)

<6人タッグマッチ>
日高郁人(ZERO1)、石井智宏(新日本プロレス)、佐々木大輔
カズ・ハヤシ(全日本プロレス)、FUNAKI(フリー)、佐藤悠己(K−DOJO)

<ガントレットタッグマッチ>
<出場予定チーム>
スペル・デルフィン(沖縄プロレス)、グラン浜田
MEN’Sテイオー(大日本プロレス)、HANZO(レッスルゲート)
GENTARO(FREEDOMS)、ヤス・ウラノ
男色ディーノ、飯伏幸太
KUDO、マサ高梨
HARASHIMA、星誕期
石川修司、諸橋晴也

<タッグマッチ>
つぼ原人(フリー)、たかぎ原人(フリー)
新崎人生(みちのくプロレス)、気仙沼二郎(みちのくプロレス)

<タッグマッチ>
関根龍一(K−DOJO)、松永智充
石井慧介、平田一喜

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